異国の地で人妻とセックス
最も人気のある時間帯は、土曜日の夜でした。日本と違い、ドイツでは子供が夜に遊ぶことなんてあまりないですからね。「明日は休みだし、今夜はしっかり勉強しなさい」ということなんでしょう。
もちろん、この時間帯は最初に申し込んできた人に割り当てていたんですが、そこに彼女が現れたんです。
そう、2年生の娘を持つ36歳の「ヒトミ」です。
彼女はとても教育熱心な母親で、まだ子供は2年生なのに、希望科目は英語。ま、それはいいんですが、特筆すべきはそのルックス。とても36歳には見えない、「鷲尾いさ子」風な、ストライクど真ん中な女だったんですわ。ただ、彼女の申し込みはちょっと遅かったんで、その時は既にキャパがいっぱいいっぱいな状態。彼女の希望日である「土曜日の夜」はおろか、受け持つ余裕すらありません。と、彼女。一旦は帰ったものの、それからがスゴイ。
ことあるごとに「相談に乗って欲しい」と、お茶やら食事やらに誘って来るんですよ。う~ん、家庭教師なら他にもいないことはないだろうに、「評判のいい家庭教師に付いてもらう」というのは、そこまで重要なことなんでしょうか?おそらく「評判のいい先生の一番いい時間帯を私が!」という対抗心からなんでしょうね。げに恐ろしきは日本人村の対抗意識というやつですか。
ま、私もこれが目的なんですから全く問題ありません(笑)。すぐに、ヒトミを部屋へ招きました。部屋にはいると、ヒトミはいきなり積極的になります。「私、先生のことが好きなの」私は着ているものをはぎ取られ、ベツトに押し倒されました。
ヒトミは手慣れた手つきで私のペニスをまさぐり、チャックを降ろし口へ含む。彼女の体は、これまたとても36歳とは思えない若々しさで、私はその張りのある体を充分に堪能し、欲望を吐き出させていただいたというわけです。
いかがですか?色と金が一挙両得。こりゃあ、行くしかないでしょう。
かく言う私も、夏頃からまた出張る予定なんですわ。今度はどこにしますかねぇ?
おすすめサイトはコチラです:セックスフレンド 情報
No related posts.
タグ
2011年10月7日 | コメント/トラックバック(0) |
カテゴリー:ナンパ即ハメ体験談

